在庫照会
- 様々な切り口で在庫検索が可能
- 出荷可能〜確保中・移動中不良品・入荷予定などの発注残や在庫数も確認が可能
- 滞留在庫も一目で確認可能
キャムマックス導入で業務効率アップ!
在庫管理のストレスゼロへ
リアルタイムに在庫を可視化。複数チャネル、複数倉庫、カラー・サイズ別、賞味期限、ロット、セット商品など、あらゆる在庫管理・倉庫管理が可能。
在庫管理だけでなく、販売・購買・生産・会計の管理まで可能な本格的クラウドERPが、初期費用10万円、月額利用料9万円から利用可能。(5アカウント付き・全て税抜)
クラウドだから常に最新バージョン。機能の追加や改善は毎週複数リリース。
ビジネスの環境が変わり続けても安心して長く使えるERPを提供。
業種業界問わず使える!
アパレル
商品規格が多く管理ができない
食品
賞味期限とロットの管理が難しい
家電
価格変動や直送品対応で在庫管理が煩雑に
化粧品
使用期限や輸入品の管理が難しい
機械部品
製造・生産管理と連携できていない
雑貨
商品点数が多く管理が難しい
他社製品との徹底比較
| 比較・検討項目 | キャムマックス(クラウドERP) | A社 (中規模向け・特化型システム) | B社 (従来型・大手向けERP) |
|---|---|---|---|
| こんな企業さまに最適 | 事業拡大に伴い、業務全般を一元化したい中小企業 | まずは特定の業務(EC受注のみなど)だけを効率化したい企業 | 独自の複雑な商慣習があり、予算が潤沢な大企業 |
| 月額費用 | 90,000円(税抜)〜 (※5アカウント分のID込み) | 30,000円 〜 50,000円程度 | 200,000円 〜 (※別途、高額な保守費用) |
| 主な機能・対応領域 | ◎ 網羅的(全体最適) 在庫管理・倉庫管理から財務会計まで1つでフルカバー | △ 部分最適 「在庫管理のみ」「EC受注のみ」など特定の領域に特化 | ◎ フルカスタマイズ 自社専用に要件定義からすべて開発 |
| データの統合性 | ◎ 一元管理 販売データがそのまま在庫・会計にリアルタイムで連動 二重入力・属人化をゼロに | △ ツギハギ運用になりがち 会計ソフトなどへはCSV出力や手入力での転記作業が発生 | ◎ 一元管理 (※ただし開発要件を満たした場合) |
| 拡張性・事業成長への対応 | ◎ 拡張性抜群・柔軟なサポート体制 実店舗・EC・卸売の複合モデルにも標準対応 一社一社に合わせて丁寧にサポート | △ 限界がある ・「EC専用」など特化しているため、卸売や実店舗が増えると対応困難 | △ コスト大 モール仕様変更などのたびに数百万円の追加開発費が発生 |
| 実質的なトータルコスト | ◎ 圧倒的コストパフォーマンス これ1つでバックオフィスが完結するため、結果的に最安 | △ 割高になるリスク ほかシステムを複数契約・連携させると、総額が高くつく | × 高額 維持費だけでも経営の負担になりやすい |
最小限のコストで、最大限の業務効率を
従業員数10名
従業員数20名
従業員数50名
複数の販売チャネルや倉庫の在庫を、リアルタイムで一元管理!
ECやPOS、その他のシステムとも連携!
キャムマックス導入で得た効果
エクセルでデータを管理していたので、入力ミスや数式を壊すなど人為的ミスが度々起こっていた。
倉庫の在庫数をハンディで読み取ることが可能になったため、データ入力の手間がなくなり、人為的ミスも減ったことで作業効率がアップした。
アナログで発注管理をしていたため、在庫数の正確な把握ができていなかった。そのため、発注のタイミングにムラがあり在庫過多や在庫不足に度々陥っていた。
常に正確な在庫数を確認できるようになったこと、さらには発注が自動化になったことで適正在庫を維持することができた。
倉庫に置いている在庫の管理が乱雑なため、商品がどこにあるかの管理ができなくなり入出荷業務に時間がかかっていた。
倉庫内の保管場所を管理することができるため、複数倉庫の場合でも、どの倉庫にどの商品があるかをすぐに確認でき、作業効率がアップした。
決まった端末でしか倉庫の状態が把握できず、確認に時間がかかったり、発注のタイミングを逃したりしていた。
いつでもどこでもパソコンやスマホで倉庫の状況を見ることができるようになり、イレギュラーな対応などもスムーズにできるようになった。