Amazon広告の自動・最適化(攻め)とクラウドERPの一元管理(守り)でEC事業を“持続成長させる”仕組みづくりを実現![録画配信]
セミナー内容
EC事業のさらなる成長や売上拡大を検討される中で、次の打ち手を模索されている方も多いのではないでしょうか。その手段として、モールの中でも特に高い認知度と集客力を持つAmazonの活用は、多くのEC事業者にとっては必須のチャネルとなっています。
一方で、同一商品や類似商品が多く並ぶAmazonでは、出品するだけで安定した売上を確保することは容易ではありません。そこで重要になるのが、Amazon広告を活用した集客と売上拡大の考え方です。ただし、「広告を使った方がよいとはわかっているが、何から手を付ければよいかわからない」「日々の業務に追われ、広告運用まで手が回らない」といった声も少なくありません。
こうした課題に対しては、Amazon広告を自動・最適化し、効率的に運用する仕組みを取り入れることで、限られたリソースでも売上拡大を目指すことが可能になります。しかし、ここで手を止めてしまうと真の成長とは言えません。
なぜなら、売上拡大に伴い出荷数が増え、受注・在庫・売上管理は次第に複雑化していくからです。この状態を放置しつづけると、現場やチームに負荷がかかり、それが業務効率の低下やミスの増加につながり、その結果として販売機会の損失や顧客満足度の低下を生じさせ、最終的には事業成長の大きな足かせとなります。そこで、このような事態を招く前に適切な業務管理システムの導入が重要になってきます。
本ウェビナーでは、Amazon広告による売上拡大という「攻め」と、ERPシステムによる一元管理で事業成長を支える「守り」を組み合わせ、EC事業を“持続成長させる”ための仕組みづくりを紹介します。広告運用の効率化と業務基盤の整備を両立させたいEC事業者に向けて、実践的な考え方をお伝えします。
※本ウェビナーは録画配信となります。あらかじめご了承ください。
こんな方におすすめ
- ・EC事業の売上をさらに伸ばしたいが、次の打ち手に悩んでいる方
- ・売上拡大に伴い、受注・在庫・売上管理の煩雑さに課題を感じている方
- ・複数の販売チャネルや倉庫を運用しており、業務の見える化ができていない方
- ・Amazonの売上を伸ばすために広告を使いたいが、やり方が分からない・広告効率が悪い・運用に手が回らない方
セミナー概要
| タイトル | Amazon広告の自動・最適化(攻め)とクラウドERPの一元管理(守り)でEC事業を“持続成長させる”仕組みづくりを実現![録画配信] |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年2月26日 (木)5:00 ~ 6:00 |
| 配信・会場 | オンラインにて配信 |
登壇者
マーケティングソリューション事業部 アカウントマネージャー
株式会社MBKデジタル
アカウントマネージャー
林 広大
新卒で三井物産に入社し、2024年 5月よりMBKデジタルに出向。 Amazon広告自動最適化サービス『Quartile』のプロダクトセールス及び事業開発を担当。
パネリスト
株式会社キャム
取締役COO
下川 貴一朗
国内中堅証券、四大監査法人系コンサル、独立系FA、PEファンドを経て、2020年10月より参画。 参画後はコーポレート/マーケティングの2部門を新設。 成長戦略・中期経営計画の策定や、“The Model”に沿ったマーケティング・セールスの分業・協業体制の構築と強化を担当。
プログラム
| 14:00~ | プロローグ・サービス紹介 |
|---|---|
| 14:10~ | 株式会社MBKデジタル |
| 14:30~ | 株式会社キャム |
| 14:50~ | Amazon広告の自動・最適化やERPシステムの導入が必要かがわかるチェックリストのご案内 |
※当日のプログラムに関しては、細かな変更がある場合もありますが、大枠のコンテンツ内容に変更はありませんので、ご安心ください。