【おすすめのカートシステム15選】 ECサイトで定番のものからD2C向けまでご紹介
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【おすすめのカートシステム15選】 ECサイトで定番のものからD2C向けまでご紹介

ECサイトに欠かせないのがカートシステム。無料で利用できるものから多機能な有料のものまで、さまざまなカートシステムが提供されています。数多くのカートシステムの中から、どれを選べば良いのか迷ってしまうかもしれません。


CAMUPでおすすめしたいのが、クラウドERPと相性の良いECカートシステムを選ぶこと。

売上が大きくなるにつれ、売上管理在庫管理、仕入れ管理、倉庫管理、販売管理などさまざまな管理が必要になってきます。これらをECカートシステムだけでは管理できなくなってくるため、クラウドERPのような一元管理システムとの連携が必要になるからです。


今回は、ECカートシステムの基本機能と主な種類、選び方のポイント、おすすめのカートシステムをご紹介いたします。


ECカートシステムの基本機能


まずは、多くのECカートシステムに搭載されている基本機能を押さえておきましょう。


商品管理機能


商品管理機能は、ECサイトで取り扱う商品情報を効率的に管理するための機能です。

商品名、価格、在庫数、商品画像などの情報を登録・編集・削除できます。

また、商品カテゴリやタグを活用して商品の整理や検索がしやすくなります。


カート機能


カート機能は、ユーザーがECサイトで気になる商品を一時的に保存できる便利な機能です。

ユーザーが商品をカートに追加すると、選んだ商品のリストが表示され、数量の変更や削除が簡単にできます。

これにより、ユーザーは複数の商品を買い物かごにまとめて、スムーズな購入体験につながります。


決済機能


決済機能は、ユーザーがカートに入れた商品を実際に購入する際に利用される非常に重要な機能です。

ユーザーが使いやすく安心して支払いができるよう、複数の決済方法を提供しています。

一般的なオプションとしては、クレジットカード決済、銀行振込、代金引換などが用意されており、ユーザーが自分に合った方法で支払いを行うことができます。


受注管理機能


受注管理機能は、ECサイトに寄せられた注文を効率的に手続きするための機能です。

注文の詳細情報や支払状況、配送先などを総合的に管理し注文の進捗を簡単に把握できます。

これにより、スムーズな受注処理とお客様への適切な対応が可能になります。


顧客管理機能


顧客管理機能は、ECサイトの利用者情報を管理する機能です。

新規ユーザーの登録情報を収集し、既存顧客として再登録することでリピート購入の促進や特定の顧客層に対するセグメント化が行えます。

顧客の購買履歴や問い合わせ履歴も参照できるため、より顧客に特化したサービス提供が可能です。


コミュニケーション機能


コミュニケーション機能は、ECサイトと顧客との間で円滑なコミュニケーションを実現するための便利な機能です。

問い合わせフォームやチャット機能を設置することで、顧客からの疑問や要望にスピーディに対応できます。

さらに、メールマガジンの配信機能を活用することで新着商品やセール情報などを定期的に顧客にお届けすることも可能です。

このような機能をうまく活用することで、顧客満足度があがりリピータを作ることに繋がります。


ECカートシステムの主な種類と違い


ECカートシステムは、利用形態や構築方法でいくつかの種類に分けることができます。

ここでは、主な5種類についてご紹介いたします。


ECモール


楽天やAmazonといったECモールに出店することで使用できるようになるカート機能です。

登録を行えば簡単に利用できるようになり、知名度のある大型モールに出店すれば集客力も得られる点がメリット。

デメリットとしては、手数料が発生する点やモール内で同一商品や類似商品を扱っている場合に価格競争が起きやすい点などが挙げられます。


ASPカート


ASPカートは、レンタルカートと呼ばれることもある、クラウドタイプのECカートシステムです。

レンタルサーバーもASP会社から提供されるものを使用できるので保守の必要がなく、月額費用も数万円程度に収まることが多く、低コストで運営できます。バージョンアップも随時行われます。

デメリットは、カスタマイズ性が低い点と、ASP会社側で障害が起きるとECカートシステムもストップしてしまう点です。


ECサイトパッケージ


ECサイトに必要な機能を備えたソフトウェアを購入して、自社のテイストに合ったデザインや追加機能などをカスタマイズして利用する方法です。

ソフトウェアのベンダーが、構築やその後の運用をサポートしてくれるケースも多く、カスタマイズ性も高いですが、その分、費用は高額になりがちです。運用費用もかかってきます。ただ、次でご紹介するフルスクラッチ開発と比べれば低額に抑えられます。

比較的、規模の大きいECサイト向けです。


フルスクラッチ開発


フルスクラッチ開発とは、ECサイトのカートシステムを自社のニーズに合わせて完全に自作する手法です。

カートシステムの全てを独自に開発するため、非常に高いカスタマイズ性とオリジナリティを実現できます。

ただし、この開発には高度な技術と時間が必要となり、初期投資や運用コストも比較的高くなる傾向があります。


オープンソース型


誰でも自由に利用・改変・配布できるオープンソース型のECサイト構築用ソフトウェアを利用する方法です。

無料で利用でき、低コストで構築できる上に、カスタマイズ性も高い点がメリットです。

一方、構築にはWebサイトやECサイトの構築に関してスキルのある人材が必要だったり、ドメインやサーバーを自力で取得する必要があったりする点はデメリットといえます。


ECカートシステムを上手に選ぶポイント


では、自社に合ったECカートシステムを上手に選ぶには、どのような点に注意すれば良いのでしょうか?

主なチェックポイントは、以下の6点です。


BtoBか?BtoCか?


近年は、BtoBでもECの裾野が広がっていますが、やはりBtoCとはECカートシステムに求められる機能は異なってきます。

例えば、BtoCの場合は決済方法に「掛売り」は不要ですが、BtoBの場合は必要です。

また、ECモールを選ぶとしても、楽天やAmazonなどではなく、モノタロウやアスクルなどを選ぶ必要があります。


事業規模はどのくらいか?


想定される事業規模によっても、選ぶべきECカートシステムは変わってきます。


登録できる商品数の上限や、トータルでかかるコスト(初期費用・運用費用)、オープン後の展開(機能追加の必要性の有無)などがそのポイントですが、基本的には大規模になるほどカスタマイズ性の高いタイプ(フルスクラッチやオープンソースなど)が向いているといえます。


利用できる決済手段には何があるか?


ユーザー層によって、好まれる決済スタイルも異なります。


たとえば、銀行決済やコンビニ決済、カード決済などは従来のECサイトで一般的な機能ですが、10~20代がターゲット層のECサイトなら銀行決済の代わりにキャリア決済やキャッシュレス決済が充実していた方が好まれるでしょう。


また、BtoBの場合は掛売りの機能が必要でしょう。


情報セキュリティは堅牢か?


金銭の授受が発生するものなので、基本的には、どのタイプのECカートシステムであっても情報セキュリティ対策がなされています。

ただ、やはり、高額なシステムの方が情報セキュリティ対策に注力されている傾向があります。


また、リリースされたばかりのシステムの場合、稼働の安定性がわからない部分もあるため、ある程度の稼働実績があった方が安心です。


外部システムと連携できるか?


ECカートシステムには、ECに必要な関連機能が一通り揃っていますが、それぞれの機能をもっと深く活用したい場合は、それぞれ外部システムと連携する必要があります。たとえば、CRMやMA、決済代行サービスなどが該当するでしょう。


ECサイトのオープン時点では必要性を感じていなくても、EC事業が拡大する可能性があれば、連携できるシステムが豊富なものを選んでおいた方が良いかもしれません。


商品登録数は充分に確保できるか?


ECサイトが成長するにつれて、商品登録数が増える可能性があります。

そのため、カートシステムが大量の商品情報をスムーズに管理・表示できるかどうかを確認することが重要です。

また、商品登録に制限があるか、追加費用がかかる可能性があるかも確認しましょう。

以上をふまえて拡張性の高いECカートシステムを選択することが重要です。


おすすめの有料カートシステム


Makeshop(メイクショップ)



店舗数:約1万店舗

初期費用:11,000円~110,000円(税込)

月額費用:12,100円~60,500円(税込)

決済手数料:3.14~3.49%

商品登録点数:最大50,000点


MakeShop(メイクショップ)は、日本国内で利用されている人気の有料カートシステムです。

豊富なデザインテンプレートとカスタマイズ性が特長で、ECサイトの見た目やユーザーエクスペリエンスを重視する事業者に適しています。独自のポイントシステムや会員管理機能など、集客やリピート促進に役立つ機能も充実しています。

Shopify (ショピファイ)



店舗数:2万店舗以上(国内のみ)

月額費用:33~399米ドル

決済手数料:3.25~3.4%

商品登録点数:無制限(ただし、1日の上限アリ)


Shopify(ショッピファイ)は、世界的に広く利用されている有料カートシステムです。

シンプルな操作性と多機能なアプリストアが魅力で、初心者から上級者まで幅広いユーザーに対応しています。

多言語・多通貨対応や国際配送機能など、グローバル展開を考える事業者におすすめです。

ショップサーブ



店舗数:2万店舗以上

月額費用:39,000円~159,000円(税別)

決済手数料:3.4~4.2%

商品登録点数:3,000~500,000点


ショップサーブは、日本国内で利用されている安定性と信頼性の高い有料カートシステムです。

初心者でも使いやすい直感的な管理画面と、SEO対策が強化された機能が特長です。

また、CRM機能や効果測定機能など、顧客管理やマーケティング施策のサポートも充実しています。

Futureshop



店舗数:2,900店舗以上

初期費用:2000円~752,000円(税別)

月額費用:22,000円~152,000円(税別)

決済手数料:3.2~3.5%

商品登録点数:50~10,000点


Futureshop(フューチャーショップ)は、日本国内で中小規模の事業者に人気のある有料カートシステムです。コストパフォーマンスが高く、初期費用や月額利用料がリーズナブルな点が魅力です。

多機能ながらもシンプルな操作性で、ECサイトの開設・運用がスムーズに行えます。また、レスポンシブデザインにも対応しているため、モバイルユーザーへの対応にも優れています。

カラーミーショップ



店舗数:4万店舗以上

初期費用:3,300円 ~22,000円

月額費用:4,950円~39,600円

決済手数料:4%~

商品登録点数:無制限(ただし容量上限あり)


カラーミーショップは、初期費用・月額料金が無料でありながら多機能なカートシステムです。

無料プランでも独自ドメインの取得やSSL対応、多言語対応などが利用でき、初めてのECサイト運営者でも安心して利用できます。

また、追加料金なしでプラグインやテンプレートを導入できるため、機能追加やデザイン変更が容易です。短期間で本格的なECサイトを立ち上げたい事業者におすすめです。

初期費用・月額料金が無料のカートシステム


BASE



店舗数:200万店舗以上

決済手数料:3.6%(決済手数雨量)+ 40円 + 3%(サービス利用料)

商品登録点数:無制限(ただし1日最大1,000件まで)


BASE(ベイス)は、初心者から中級者まで幅広い利用者に適したカートシステムです。

直感的な操作性と豊富なデザインテンプレートが特徴で、誰でも簡単にECサイトを構築できます。

無料プランでも独自ドメインの取得やSSL対応が可能であり、有料プランではさまざまな機能や拡張性が提供されます。

シンプルながらも十分な機能を持ち、スタートアップや個人事業主に人気があります。

STORES



店舗数:80万店舗以上

決済手数料:5%

商品登録点数:無制限


STORES(ストアーズ)は、デザインとカスタマイズ性にこだわりたい事業者に向いているカートシステムです。

豊富なデザインテンプレートと高い自由度を持ち、デザインを重視するECサイトに最適です。

無料プランでも基本的な機能を提供し、有料プランでは拡張アプリやカスタムCSSによる自由なデザインが可能です。

デザインと機能性のバランスを重視する事業者に選ばれています。

おちゃのこネット



おちゃのこネットは、初期費用・月額料金が無料でシンプルな操作性が魅力のカートシステムです。

初心者でもわかりやすい管理画面と使いやすさが特長で、手軽にECサイトを運営したい方に適しています。無料プランでも商品登録数や取引手数料の制限が少なく、比較的自由な運用が可能です。

小規模なECサイトを運営したい個人事業主や趣味での販売を考える方に人気があります。

カスタマイズ構築できるカートシステム


EC-CUBE (イーシーキューブ)



店舗数:3.5万店舗以上

初期費用:70,000円(税別)クラウド版のみ

月額費用:49,800円〜84,800円(税別)クラウド版のみ


EC-CUBE(イーシーキューブ)は、日本国内で広く利用されているオープンソースのカートシステムです。無料で利用できるため、中小規模のECサイトや個人事業者に人気があります。(ただし自社サーバーが不要のクラウド版の利用は有料となります。)

豊富なプラグインやテンプレートが提供され、カスタマイズ性が高いのが特徴です。

初期導入は手間がかかるかもしれませんが、自社のニーズに合わせて自由なカスタマイズが可能な点が魅力です。

W2 Unified(旧称:w2 Commerce)



店舗数:750店舗以上

料金:要問い合わせ


W2 Unified(ダブルツーユニファイド)は、大手企業のフルスクラッチによるオリジナルECサイト構築をパッケージ化したDX/OMO特化型のECカートシステム。

アパレル、ジュエリー、インテリア・雑貨など、業種業態や企業規模を問わず、幅広く利用されています。1,000以上の機能を標準搭載しており、セールやクーポンなどの販促からSNS投稿の連携、オムニチャネル戦略に特化した機能、最新のマーケティング機能なども提供しています。

ecbeing (イーシービーイング)



店舗数:1,500店舗以上

初期費用:500万円

月額費用:200,000円〜400,000円


ecbeing(イーシービーイング)は単にサイトを構築するだけでなく、SEO対策やRFM分析などのマーケティング支援にも強みのあるECサイト構築サービス。

特徴としては、充実したマーケティング支援、業種・業態に対応したECサイト構築、高いセキュリティ対策が挙げられ、経済産業省が推進している「IT導入補助金2022」の登録ツールとしても選ばれた実績があります。

ebisumart (エビスマート)



店舗数:700店舗以上

初期構築費用:300万円~

月額費用:要問い合わせ


ebisumart(エビスマート)は、小〜中規模のECサイト構築に適したクラウド型ECシステム。

各APIの連携やカスタマイズの自由度が高く、パッケージ型とASPの長所を掛け合わせたソリューションです。

複雑なシステム連携を得意とし、オムニチャネル、越境EC、BtoB・BtoCなど、業界業種問わず様々なソリューションでの実績アリ。POS連携や決済システム連携、基幹システム連携なども可能です。

D2C・リピート通販向けカートシステム


ecforce (イーシーフォース)



導入数:非公開

費用:要問い合わせ


ecforce(イーシーフォース)は、株式会社SUPERSTUDIOが提供するD2Cに特化したECカートシステムで、ECサイトの構築と運営支援を行います。

カートシステムの提供だけでなく、マーケティング支援やコンサルティングまでトータルでサポート。

ecforceを導入した企業は、平均年商は2億円以上、CVR380%UP、成長率が265%と大きな実績を持つソリューションです。

直感的に操作できるUIや、開発スピードの速さも評判で、美容・健康関連メーカーなどのD2Cにも導入されています。


楽楽リピート



導入数:100社以上

月額費用:49,800円~


楽楽リピートは、定期通販や単品通販に特化したカートシステムで、顧客をリピート化させるために必要な機能がオールインワンで揃っています。

ランディングページ一体型フォームの作成、ステップメールやメルマガ配信機能を搭載。顧客単価の向上やリピーター化を目指す企業にとって有用な機能が充実しているカートシステムと言えるでしょう。

D2Cで売上数億から数十億円を目指す会社や、顧客をリピーター化したい会社におすすめです。

W2 Repeat



導入数:非公開

初期費用:49,800円~

月額費用:49,800円~

別途・従量課金あり


W2 Repeat(ダブルツーリピート)は、W2株式会社が提供する定期通販特化型のカートシステムで、ECサイトの売上アップや受発注業務の効率化を目指す企業に利用されています。

化粧品や健康食品などリピート購入が見込める商品の販売に特化したD2Cリピート通販向けECプラットフォームで、業界トップの1,000を超える機能を搭載。

主な機能としては、フォーム一体型LP、さまざまな決済方法への対応、受発注処理の自動化などがあります。また、ステップメール、クーポン機能、セール機能、口コミ機能など大変充実しています。

自社に合ったカートシステムの選び方


自社に合ったカートシステムを選ぶためには、まず自社のビジネスモデルや目標をしっかりと把握することが大切です。

その後、自社のニーズに最適なカートシステムの種類を見極め、それぞれのカートシステムが提供する機能やサービス、価格などを比較検討することが重要です。


ビジネスニーズに合わせたカートシステムの選択(必要な機能の確認)


自社のビジネスニーズにぴったりのカートシステムを選ぶために、必要な機能をしっかり確認することが大切です。

商品管理やカート機能、決済機能、顧客管理など、ECサイト運営に不可欠な機能をリストアップしてみましょう。

そして、将来的な成長を見据えて、拡張性やカスタマイズ性も考慮しましょう。


価格と性能のバランス


無料のカートシステムも存在しますが、制約や機能不足によって適切な運用が難しい場合があります。

ですので、予算内で必要な機能を備えた有料のカートシステムを選ぶことで理想のECサイトの運営に繋がると言えるでしょう。


スケーラビリティとトラフィックへの対応


カートシステムが高いトラフィックに対応できないと、サイトの動作が遅れたり、エラーが発生する可能性があります。

また成長に伴い商品数や顧客の増加や機能の拡張を行う場合も想定しておきましょう。

将来のビジョンを持ち、トラフィックや機能拡張に柔軟に対応できるカートシステムを選ぶことが大切です。

まとめ


今回ご紹介したカートシステム以外にも楽天、Yahoo!ショッピング、Amazon、ZOZOTOWNなどのモール型のショップもあります。


ECサイトは手軽に始められるようになったこともあり、インターネット上で複数店舗を運営する企業様も増えてきています。さまざまなユーザー層を獲得するための販路拡大施策としては大変良いのですが、在庫管理や販売管理などの業務が増えてしまい、バックヤード業務が煩雑になってしまいます。

そのような場合は、オムニチャネル対応の在庫管理、販売管理が出来るERPの導入がお勧めです。


たとえば、中小企業のためのクラウドERP「キャムマックス」なら、こちらで挙げたカートシステム、ショッピングモール以外にも、BotB対応している「Bカート」、実店舗のPOS連携「スマレジ」、倉庫管理システムの「イー・ロジット」「ロジザードZERO」「クラウドトーマス」との連携が可能です。


ほかにもさまざまな送り状システム、決済システムと連携が可能です。

また、各カートシステム、楽天、yahoo!ショッピング、Amazon、実店舗など複数店舗の運営業務をサポートできる機能が兼ね備わっています。


キャムマックスについて詳しくは、下記ページをご覧ください。

中小企業のためのクラウドERP「キャムマックス」




この記事を書いた人

ライター
株式会社キャム 取締役COO

下川 貴一朗

証券会社、外資・内資系コンサルティングファーム、プライベート・エクイティ・ファンドを経て、2020年10月より取締役CFOとして参画。 マーケティング・営業活動強化のため新たにマーケティング部門を設立し、自ら責任者として精力的に活動している。

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